HOME全量買取制度産業用太陽光発電 目次>1.Why?虫のイイ話あります

Why?
1円も出さずに太陽光発電をつけて儲けるだと?

いい加減にしろ!そんな虫のイイ話があるものか!
Because
聞いてください!そんな虫のイイ話、あるんですよ!
造った電気は全量買取制度で
電力会社が買ってくれます!

2012年7月から、再生可能エネルギー固定価格買取制度がスタートしました。
この制度では、10kw以上の太陽光発電から発電される電力は、全量を42円で、2014年7月現在では
32円(税抜き)で電力会社が買取ることが義務づけられています。
24円の電気を32円(税抜き)で20年間
電力会社が買ってくれます
再生可能エネルギーの普及のため、通常1kW24円の電気を32円(税抜き)で20年間も電力会社が買ってくれます。ですから、例えば50KWの設置費用が1kW32万円程度であれば、1600万円全額を15年で借りても、月々の収入は
十分にプラスになります。
1kWあたり32万円程度の設置ができるなら
すぐやるべきです

吉田道路では、現在、50kwの太陽光発電所を数多く建設中です。なぜなら、1kW32万円程度で設置できるなら、絶対利益が出るからです。当社では、こんなイイ話はないと考えていますから一人でも多くの人たちに知っていただきたいと考えお勧めしているのです。
制度はまた改訂されます
来年3月までに決めるべきです

菅元首相が進退をかけて通したこの全量買取制度でしたが、9ヶ月で改訂されました。というのも、この制度は財源がなく電気料金に転嫁しているため半年ごとの見直しで買取価格が下げられたり、もしくは打ち切りになる可能性があるからです。
すでに2度買取価格が値下げされましたが、毎年4月に再度値下げ、もしくは打ち切りになる可能性があります。
既に、多くの実績とノウハウがあります
吉田道路では、いち早く住宅用太陽光発電に取り組み、産業用でも、制度のスタートを期に、多くの発電所を建設中です。これらの多くの実績から当社では、1kWあたり32万円程度での太陽光発電を設置できる実績とノウハウを集積しました。
まずはお気軽にご相談下さい。




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